地球・環境・命

台風15号は多くの被害を与えて、日本を縦断して去っていきました。
震災のときのように、都内は帰宅困難者で溢れ、
地震災害ではなくても、都心はすぐに壊れるという教訓を与えた15号台風。
人で溢れている大都会は、それだけでもう既に災害と紙一重なのかもです。
今日は朝から江の島で作業の日。
事務局に入ってずっと印刷作業をしてて、
別の部屋で発送作業をするために、中庭を通って移動したとき、
目に飛び込んできたのは、真っ青な空、そして真っ白な雲でした。
ひゃーーー きれい! としばし立ちつくし、空を見上げる!
今日はデジカメを持ってこなかった・・・
以前は常時携帯していたコンパクトデジカメのIXY
でも、この頃は面倒になって、置いてきてしまうことが多くなった。
持っていってたらな~ もっときれいに撮れたのに。
仕方なく、携帯のカメラでシャッターを押しました。
江ノ島の女性センター、ガラスの窓や扉は、どこも塩で真っ白。
透明なガラスが、すっかり不透明ガラスになってました。
老朽化しているセンターの建物は、あちこちで台風の被害があったとか。
この真っ白な塩ガラスをきれいに洗うのは誰だろう?
業者に頼むのかな?
また、赤字財政に出費を上塗りすることになるのね。
センターの職員が総出で掃除をしたらいいのに・・・
なんて、余計なことを思いながら、作業をしていました。
我が家は、庭の草花の葉っぱが塩の混じった暴風雨で、
チリヂリになってしまったことや、
枝がいっぱい折れたことくらいで、被害はありませんでした。
今年は、ほんとうにもう自然災害はたくさんです・・・
2011年9月22日 20:59
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風景
日本海へ抜けて、やれやれと思っていたら、とんでもなくて。
あちこちで、大きな水害を与えて悠然と去っていくなんて。
今年の日本は、なんと自然の水に痛められたことか。
また、水害に遭われた人たちの落胆の声が届いています。
今朝はのんきなことを書いてしまったけれど、
そんなものじゃなかった・・・
2011年9月 4日 20:24
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台風はやっと日本海へ抜けたとか。
こんな遅足の台風、聞いたことがない。
意図しているなら、なんと底意地の悪い台風!
ほんとうに、とんでもない台風でした。
信じられないほどの雨量。
昨日も、パッと降ってきた雨に、
大急ぎで洗濯物を取り込んでいるうち、
頭から足元まで、下着まで、ずぶぬれ。
洋服を着たまま、シャワーを全開で浴びせられたみたいになって、
全部着替えなくちゃならなくなった。
ほんの数分なのに、こんなにずぶぬれになる雨って。
それが、数十分も降り続いたら・・・
想像するだけで恐ろしい。
とにかく、その台風は去って行って、
この後は、爽やかな秋が日本中に広がってくれたらいいけれど。
2011年9月 4日 07:26
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午前から出かけて、歩き回って、少し前に帰宅。
駅から歩くスピードも、ダラダラ・・・
途中、頭が朦朧となりそうだった。
少し休んで、夕食の支度をしたら、
5時にはまた出かけなくちゃ。今度は横浜で常任委員会。
もう、出かけたくないけど・・・ 仕方ない・・・
暑くない季節ならなんてこともないのに、
暑いというだけで、何をするにもこんなにしんどい。
だけど、まだまだ9月の終わりくらいまではこんな暑さが続くのかも???
無事に秋を迎えられるのかな? ダメみたい・・・
2011年8月10日 15:16
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地球・環境・命
朝の光の中で、タテハチョウ(ツマグロヒョウモン?)の羽の色がきれいだったので、
急いで写真を撮りました。
もう、あちこちに載せてきたけど、ここにも載せよう。

庭は、もう雑草だらけ。ちっとも手入れしていないから。
バラの葉っぱたちは、病気や虫にやられて、無残な状態。
毎週の消毒、とても無理で、今年は特に手抜きでした。
もっともっとちゃんと手入れして、きれいな庭にしたいのに・・・
色々なことに追われて、ほったらかし。
そんな庭だから、チョウチョも安心していっぱい飛んでくるし、
セミの抜け殻もいっぱい。
緑のバッタもたくさん増えてるし、トカゲもヤモリも。
今年は、アシナガバチの当たり年で、
勝手口の扉の上に作られた巣、これは、申し訳ないけれど、
ちょっと大きくなりすぎて退治しました。危険だものね。
そんなこんなの、虫がいっぱいの庭になっています。
それも、楽しいかな。
2011年8月 3日 23:06
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地球・環境・命
秋から始まるあるPC講座のための会議を終えて、
そのまま夕食の買い出しをして、さきほど帰宅。
会議をしていた部屋は、エアコンがまったく効いていなくて、
締め切ったビルの中で、もわ~っとした暑さが充満してて。
2時間、扇子をパタパタし通しだった。
買い出しした食料品の袋は重くて、
今にも降り出しそうな、でもちっとも降らないどんよりとした空の下を、
早く帰りつきたくて、急ぎ足で帰宅したら・・・
もう、暑くて暑くて。
気温は高くないのに、なんでこんなに気持ち悪い暑さなのでしょう。
帰宅して、気になっていたTwitterをチェック。
今年のフェスは、雨雨雨・・・
毎年、二人の娘たちが参加しているけれど、
今年はそれぞれ、いろいろあって不参加。
でも、長女のだんなさんが行ってるので、ちょっと心配で。
それにしても、こんなに雨雨・・・ でみんな可哀そう。
今年は、梅雨が早々に明けたと思ったら、
今頃になって、毎日梅雨のような天気だったり、
信じられない豪雨が続いたり・・・
また、水の被害があちこちに出ている。
「棒のような雨が降った」と表現していた女性がいたけれど、
棒のような雨・・・・ を思うと、自然の怖さをまたまざまざと感じます。
などと、なんだかとりとめのない日記になっちゃった。
早く、青空の続く、夏らしい天気に戻ってほしい・・・
2011年7月30日 16:35
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地球・環境・命
日常から
はい、今朝は雨を見ています。
昨日、あんなこと書いたら、梅雨が「まだ梅雨です!」とでも言うように、
さっそく雨つぶを落として、庭の植物たちにたっぷりの水を与えてくれました。
ひんやりして、フレンチスリーブのTシャツから出る腕が肌寒いくらい。
まだまだ、梅雨明けはしそうもないです。
もうちょっと雨を降らせておいてくれないと、野菜も高騰するし、
水不足にもなりかねないし。
今日は雨がありがたい気持ち。
♪雨に歌えば・・・ の朝です。
急いで携帯デジカメで、
朝の雨に濡れていっせいに蕾の首を下げている「みなづき」を撮りました。

豪雨で被害の出ている地方があります。
これ以上、被害がひろがりませんように・・・・
自然のなすことは、「ちょうど良い・・・」が少ないです。特に現代は・・・
2011年7月 7日 07:36
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地球・環境・命
梅雨明けしていないのに、雨はちっとも降ってこない。
そんな今朝のこと。
糸井重里さんがTwitterでこんなことをつぶやいていた。
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「雨を見ていた」だとか「雨音を聴いていた」というような歌詞が、海外ポップスのなかによくあった。ずいぶん「いい情景」なんだな、雨は。・・・・(ツイートはもうちょっと続く)
------
それを目にして、私の頭の中ですぐに浮かんだメロディは「♪雨を見たかい」
懐かしい声と共に、あのメロディが頭の中で何度もループする。
友達にもらったCCRのテープを何度も何度も聴いていた若いころ。
この「雨を見たかい」がとても好きだった。
好きな女性に、
「晴れた空から降ってくる雨を見たことがあるかい?」って
きいている歌じゃなかったかな。
確かに「雨」を見ている歌だ。
でも、糸井さんが思い浮かべたのは、ポップスだというから、
やっぱり「雨に歩けば」とか「雨に唄えば」とか「悲しき雨音」のことかも。
中でも「悲しき雨音」は、私にとって
・・・・・・・・と、ここまで書いたのは昨日の夕方。
続きを夜に書こうと思っていたけれど、
パソコンの仕事がたてこんでしまって時間が取れず、昨夜は断念。
今日は午前中、江の島へ行っていたのだけれど、
もう、夏ですよ! 梅雨じゃありません。雨もどこかに消えてしまいました。
まして江の島は、海の家が店開きしていて、
眩しい空と青い海が「夏だよ~」って呼んでいました。
もう「雨を見たかい」じゃなくて、「雨なんて見えない」です。
どうなっているの? もうこのまま真夏?
今年は長い夏になりそうだな~ ためいきです・・・
2011年7月 6日 14:04
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エンターテイメント
地球・環境・命
日常から
半年も前から決まっていたその日が、やっと近づいて、
今日、チケットが届きました。
あ~ ほっとした!
大震災がおきて、いろいろなイベント・コンサートなどが自粛。
キャンセルがあとを絶たず、
もし、このライブも中止になってしまったら・・・と、
とても心配だった。
だって、このライブが無くなったら、その次は、
果たして行けるかどうかわからない。
チケットが取れる保証はないし、私自身だって健康かどうか分からないもの。
ツアーを前にして、リハーサルが始まっていたとき、
あの大震災がおき、そこで
「今、自分たちができることは何か」を考えたそうです。
そして、自分たちができることは「歌うこと、ライブを続けること」という結論で、
スケジュール通りのツアーがスタートしました。
スケジュール通り、どころか、
神戸では追加公演が行われて、チャリティライブを開催。
横浜アリーナにも、もうすぐやってきます。
「"ON THE ROAD 2011 The Last Weekend"は、3月11日をもって
全く違う意味を持つツアーになりました」
ライブの第一声です。
おりしも、The Last Weekendというアルバムは、
放射能汚染された海をテーマにした歌がメインのアルバムでした。
まるで、この日を予言するように。
今夜、管首相が浜岡原発の停止を要請した、ということです。
1日も早く、原発の無い地球になってほしい・・・と願います。
あらら? 話が違う方向に行ってしまった。
ということで、今日、浜田省吾のツアーチケットが届きました!

2011年5月 6日 22:25
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エンターテイメント
地球・環境・命
ほんとうに、空っぽです。
さんぽ道を見てくださっているのは、私の友人がほとんどで、
その友人はだいたいは関東だから、きっと誰もが同じように、
この異様な光景を体験していると思うけれど。
それでも、離れたところに住んでいる人も少しは見てくれているので、
携帯で撮った近所のスーパー(ソーテツローゼン)の様子を載せます。
今日のスーパーは、こんなでした。
その昔、結婚する少し前くらいだったか・・・
あの、トイレットペーパー騒動を体験したけれど、
今度は、あれもこれも、何もかもがこんなになってて、
それはそれは、なんとも言えない不安をあおるような光景です。
今日の停電は実行しなくなったらしいけれど、
ニューヨーク大停電のようになったら、ほんとうに大変なこと。
そして、今日も携帯は緊急地震警報のグアーグアーという音を発して、
はっとさせられること2度ほど。
株価は暴落し、経済の先行きも不安になるばかり。
地震と津波は、多くの人の命と生活を奪っただけでは飽き足らず、
いったい、どこまでこの国をめちゃくちゃにしたら気が済むのだろう・・・
※上:カップめんの棚 下:パン売り場の棚


2011年3月14日 16:46
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健康と生活
地球・環境・命
あまりの惨状・・・
自然の猛威の前に、人間が作ったものなど、
大海原の上の落ち葉の1枚ほどにもないのだということ、
イヤというほど思い知らされて、ただ言葉もなくテレビ画面を見続ける。
いつからか、自分の目から涙が出ていることにやっと気が付いて、
はっとして画面から目を離す。
暖かい味噌汁やご飯を食べ、
お風呂に入って体を温め、
ぬくぬくしたベッドに入って眠る・・・ことを、
こんなに申し訳なく思うことがあったろうか。
突然、携帯が異様な唸り声をあげ、
緊急地震速報を伝えてくると、
胸が締め付けられるほど、恐ろしい。
被災した人たちの恐怖を思うと、「緊急地震速報」の文字を呪いたい。
まだ、避難して孤立している人たちがたくさんいる。
夢なら覚めてくれ・・・と思っていることだろう。
一瞬のうちに、家、そしてそこで生活していた家族が、
あの津波とともにこの世からかき消される。
あとは何も残らず、
その人たちの、今まで何十年と生きてきた証すら、
何も残さず、すべて無にして、波は海へともどっていく。
今こうして、暖かい部屋で、
それら現実をテレビ画面で見ている自分と、
掻き消えたその人たちとの境は、
いったいどこにあるのか?と、思わずにはいられない・・・
2011年3月13日 08:38
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地球・環境・命
ツイッターを読んでいると、
今、浸水しそう、、、 埋もれている人がいる、流されて助けを待っている、などなど
悲鳴が聞こえるようなツイートが続く。
今、このとき、助けを呼んでいる人がたくさんたくさん、いるのです。
時間が経つごとに、地震と津波の被害の大きさが、
恐ろしいほどに、伝わってくる。
みんな、がんばれ! きっと助けが来るから・・・
2011年3月11日 22:28
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地球・環境・命
まだ、津波も心配だし、
行方不明の方もいるし、
あのぐちゃぐちゃになってしまった後の復旧を思えば、
少しも、ほっとできるわけじゃないし。
都内では(私の娘や息子も含めて)交通手段が混乱してて、
自宅に帰ることのできない帰宅難民で、
大変なことになっているし。
だから、「怖かった・・・」って感想を書くのはためらわれるけれど・・・
でも、ほんとに怖かった。
駅のそばにある、今にも倒れそうな2階建ての建物の2階の部屋で、
アクティブ・シニアサイトの編集会議の真っ最中だった。
これは、ほんとに大震災がきた!と思ってしまうほど、
今までに体験したことのない大きな揺れで、長い時間揺れ続ける。
このままこの会議室に居たら大変・・・と、
なんとか、細いパイプ階段をフラフラしながら降りて、
道路に出れば、通行人がいっぱい立ち止まって、みな動けない。
あんなときって、ほんとに何もできないのね。
せめて、ビルのガラスが落ちてこないようなところで、
ただ、上を見上げたりしながら、おろおろとしてるだけ。
やっとのことで、自宅に帰れば、
テレビの映像は、見たこともないような津波のようすが次々に。
地震・・・ ほんとうに怖いです。
2011年3月11日 20:35
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新江ノ島水族館で見た、ちいちゃなクラゲ。
2011年1月22日 22:27
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地球・環境・命
立山で雪崩にあって遭難したグループは、
いつも、次女がスノボで山に行くグループでした。
彼らはみなベテランで、
次女は彼らから、色々なことを教えてもらっていたのに。
今年はこの時期の立山へ一緒に行かなかったけれど、
あの場所で一緒に遭難していても少しも不思議じゃなかった。
自然は怖い。
せめて、意識不明のひとりが回復しますように・・・
2010年11月30日 21:55
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江の島のセンターです。
大きなイベントが迫って、毎日のように作業が続きます。
で、センターの廊下を歩いていたら、ん? なに?
ごきぶりに間違えそうだけど、でも違う!
虫好きの私の目に留まったそれは・・・
しゃがんでちゃんと見てみました。
ああ、やっぱり! ひょっとして?と思ったら、当たりだった。
それはペチャンコに潰れた「フナムシ」でした。
そうよね~ センターは江の島の島の中、周りは海。
ゴソゴソと紛れ込んじゃったのかなあ?
それとも、誰か海から来た人の荷物にくっついてきちゃったのかなあ?
可哀そうに、こんなところでペチャンコなんて・・・

2010年10月 8日 20:36
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昨日は、藤沢の推進センターというところで、
パソコン好きの仲間が集まって、一応勉強会。
パソコンの入ったバッグを提げて歩いていると、
強い風と、眩しい太陽で、汗ばむくらいの陽気だったのに・・・
今日は、とーっても寒くて、秋を通り越して冬みたい。
でも、昨日から11月です。まだ秋の真ん中です!
いつも思うけれど、地球が変転してて、
気候に優しさが無くなって、
たった1日で季節が変化して・・・
その変化に合わせなくちゃならない体は、
もう若くないので辛いです。
ところで、
反省しています。
昨日、集まった仲間の中で、ひとり「忙しい」を連発した私。
他の人たちだって、みんなそれぞれに忙しいのに、
私は何を甘えてるんだろう。
もう、「忙しい」なんて愚痴らないぞ!と誓った次第・・・
そんな翌日の今日の夕方。ずっと海岸道路を突っ走る。
帰路を急ぐ車から見える空、雲、海・・・
ときどき強くなる雨も交じって、とても幻想的だった。
ふと見上げれば、まんまるなお月さまも。
(街路灯に見えるけど、1個はお月さまです)

どんなところにも、感動できるものはあるのです。
「忙しい」なんて愚痴ってると、
見損なっちゃうな~と思いました。
2009年11月 2日 21:40
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想い...色々
風景
9月、早々の残暑。やっぱり・・・
昨日はヒンヤリしすぎて、肌寒かったけれど、
そのまま秋になるわけないものね。
9月の暑さは堪えるんだな~ (8月だって堪えるんだけど)
新学期です。
新型インフルエンザの予防のために、
学校や幼稚園などは、さぞ神経を尖らせていることだろう。
これ以上の流行にならないようにと祈るばかり・・・
色々と騒がしい9月だけれど、
爽やかな秋はもうすぐそこ。行きたいところがいっぱい!
後もう少し、がんばれ、自分。

黒アゲハが網戸に(内側です)止まっているのを、さくらが見っけ!

ボロボロの羽。夏の間中、いっぱい飛んだんだね~ 夏空の下を、夏の花の間を・・・
2009年9月 1日 21:13
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豪雨、台風、そして地震・・・
テレビのニュースに、
災害にあって呆然としている人々の顔を、
こんなにたくさん見る夏は、
今までにあっただろうか?
気候の狂ってしまった今年の夏。
さくらの散歩で公園の前を通ったとき、
セミの合唱が、あまりにも大音量でビックリだった。
セミたちも、鳴けるチャンスが短いのを知っていて、
必死でメスを求めているのかもしれない。
8月の不順な夏が、今度は9月の猛暑をもたらしませんように・・・
9月に猛残暑になるのは、辛いんだもんなあ~

レンゲショウマが咲いたけど、やっぱり雨の中・・・
2009年8月11日 22:07
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