地球・環境・命

台風一過

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台風15号は多くの被害を与えて、日本を縦断して去っていきました。
震災のときのように、都内は帰宅困難者で溢れ、
地震災害ではなくても、都心はすぐに壊れるという教訓を与えた15号台風。
人で溢れている大都会は、それだけでもう既に災害と紙一重なのかもです。

今日は朝から江の島で作業の日。
事務局に入ってずっと印刷作業をしてて、
別の部屋で発送作業をするために、中庭を通って移動したとき、
目に飛び込んできたのは、真っ青な空、そして真っ白な雲でした。

ひゃーーー  きれい! としばし立ちつくし、空を見上げる!

今日はデジカメを持ってこなかった・・・
以前は常時携帯していたコンパクトデジカメのIXY
でも、この頃は面倒になって、置いてきてしまうことが多くなった。
持っていってたらな~ もっときれいに撮れたのに。

仕方なく、携帯のカメラでシャッターを押しました。

江ノ島の女性センター、ガラスの窓や扉は、どこも塩で真っ白。
透明なガラスが、すっかり不透明ガラスになってました。
老朽化しているセンターの建物は、あちこちで台風の被害があったとか。
この真っ白な塩ガラスをきれいに洗うのは誰だろう?
業者に頼むのかな?
また、赤字財政に出費を上塗りすることになるのね。
センターの職員が総出で掃除をしたらいいのに・・・

なんて、余計なことを思いながら、作業をしていました。

我が家は、庭の草花の葉っぱが塩の混じった暴風雨で、
チリヂリになってしまったことや、
枝がいっぱい折れたことくらいで、被害はありませんでした。

今年は、ほんとうにもう自然災害はたくさんです・・・ 

置き土産

日本海へ抜けて、やれやれと思っていたら、とんでもなくて。

あちこちで、大きな水害を与えて悠然と去っていくなんて。

今年の日本は、なんと自然の水に痛められたことか。
また、水害に遭われた人たちの落胆の声が届いています。

今朝はのんきなことを書いてしまったけれど、
そんなものじゃなかった・・・

台風はやっと海へと

台風はやっと日本海へ抜けたとか。
こんな遅足の台風、聞いたことがない。
意図しているなら、なんと底意地の悪い台風!

ほんとうに、とんでもない台風でした。
信じられないほどの雨量。

昨日も、パッと降ってきた雨に、
大急ぎで洗濯物を取り込んでいるうち、
頭から足元まで、下着まで、ずぶぬれ。
洋服を着たまま、シャワーを全開で浴びせられたみたいになって、
全部着替えなくちゃならなくなった。

ほんの数分なのに、こんなにずぶぬれになる雨って。
それが、数十分も降り続いたら・・・ 
想像するだけで恐ろしい。

とにかく、その台風は去って行って、
この後は、爽やかな秋が日本中に広がってくれたらいいけれど。

暑いです

午前から出かけて、歩き回って、少し前に帰宅。

駅から歩くスピードも、ダラダラ・・・ 
途中、頭が朦朧となりそうだった。

少し休んで、夕食の支度をしたら、
5時にはまた出かけなくちゃ。今度は横浜で常任委員会。
もう、出かけたくないけど・・・ 仕方ない・・・

暑くない季節ならなんてこともないのに、
暑いというだけで、何をするにもこんなにしんどい。

だけど、まだまだ9月の終わりくらいまではこんな暑さが続くのかも???
無事に秋を迎えられるのかな? ダメみたい・・・

虫たちに好かれた庭です

朝の光の中で、タテハチョウ(ツマグロヒョウモン?)の羽の色がきれいだったので、
急いで写真を撮りました。
もう、あちこちに載せてきたけど、ここにも載せよう。

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庭は、もう雑草だらけ。ちっとも手入れしていないから。
バラの葉っぱたちは、病気や虫にやられて、無残な状態。
毎週の消毒、とても無理で、今年は特に手抜きでした。

もっともっとちゃんと手入れして、きれいな庭にしたいのに・・・
色々なことに追われて、ほったらかし。

そんな庭だから、チョウチョも安心していっぱい飛んでくるし、
セミの抜け殻もいっぱい。
緑のバッタもたくさん増えてるし、トカゲもヤモリも。

今年は、アシナガバチの当たり年で、
勝手口の扉の上に作られた巣、これは、申し訳ないけれど、
ちょっと大きくなりすぎて退治しました。危険だものね。

そんなこんなの、虫がいっぱいの庭になっています。
それも、楽しいかな。

 

どうなってるの(この天候に)

秋から始まるあるPC講座のための会議を終えて、
そのまま夕食の買い出しをして、さきほど帰宅。

会議をしていた部屋は、エアコンがまったく効いていなくて、
締め切ったビルの中で、もわ~っとした暑さが充満してて。
2時間、扇子をパタパタし通しだった。

買い出しした食料品の袋は重くて、
今にも降り出しそうな、でもちっとも降らないどんよりとした空の下を、
早く帰りつきたくて、急ぎ足で帰宅したら・・・

もう、暑くて暑くて。
気温は高くないのに、なんでこんなに気持ち悪い暑さなのでしょう。

帰宅して、気になっていたTwitterをチェック。
今年のフェスは、雨雨雨・・・

毎年、二人の娘たちが参加しているけれど、
今年はそれぞれ、いろいろあって不参加。
でも、長女のだんなさんが行ってるので、ちょっと心配で。
それにしても、こんなに雨雨・・・ でみんな可哀そう。

今年は、梅雨が早々に明けたと思ったら、
今頃になって、毎日梅雨のような天気だったり、
信じられない豪雨が続いたり・・・

また、水の被害があちこちに出ている。
「棒のような雨が降った」と表現していた女性がいたけれど、
棒のような雨・・・・ を思うと、自然の怖さをまたまざまざと感じます。

などと、なんだかとりとめのない日記になっちゃった。

早く、青空の続く、夏らしい天気に戻ってほしい・・・

雨を見ながら

はい、今朝は雨を見ています。

昨日、あんなこと書いたら、梅雨が「まだ梅雨です!」とでも言うように、
さっそく雨つぶを落として、庭の植物たちにたっぷりの水を与えてくれました。

ひんやりして、フレンチスリーブのTシャツから出る腕が肌寒いくらい。

まだまだ、梅雨明けはしそうもないです。
もうちょっと雨を降らせておいてくれないと、野菜も高騰するし、
水不足にもなりかねないし。

今日は雨がありがたい気持ち。
♪雨に歌えば・・・  の朝です。

急いで携帯デジカメで、
朝の雨に濡れていっせいに蕾の首を下げている「みなづき」を撮りました。

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豪雨で被害の出ている地方があります。
これ以上、被害がひろがりませんように・・・・
自然のなすことは、「ちょうど良い・・・」が少ないです。特に現代は・・・

雨を見たかい?

梅雨明けしていないのに、雨はちっとも降ってこない。
そんな今朝のこと。
糸井重里さんがTwitterでこんなことをつぶやいていた。

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 「雨を見ていた」だとか「雨音を聴いていた」というような歌詞が、海外ポップスのなかによくあった。ずいぶん「いい情景」なんだな、雨は。・・・・(ツイートはもうちょっと続く)
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それを目にして、私の頭の中ですぐに浮かんだメロディは「♪雨を見たかい」
懐かしい声と共に、あのメロディが頭の中で何度もループする。
友達にもらったCCRのテープを何度も何度も聴いていた若いころ。
この「雨を見たかい」がとても好きだった。

好きな女性に、
「晴れた空から降ってくる雨を見たことがあるかい?」って
きいている歌じゃなかったかな。
確かに「雨」を見ている歌だ。

でも、糸井さんが思い浮かべたのは、ポップスだというから、
やっぱり「雨に歩けば」とか「雨に唄えば」とか「悲しき雨音」のことかも。
中でも「悲しき雨音」は、私にとって

・・・・・・・・と、ここまで書いたのは昨日の夕方。
続きを夜に書こうと思っていたけれど、
パソコンの仕事がたてこんでしまって時間が取れず、昨夜は断念。

今日は午前中、江の島へ行っていたのだけれど、
もう、夏ですよ! 梅雨じゃありません。雨もどこかに消えてしまいました。
まして江の島は、海の家が店開きしていて、
眩しい空と青い海が「夏だよ~」って呼んでいました。

もう「雨を見たかい」じゃなくて、「雨なんて見えない」です。

どうなっているの? もうこのまま真夏?
今年は長い夏になりそうだな~ ためいきです・・・

もうすぐ!

半年も前から決まっていたその日が、やっと近づいて、
今日、チケットが届きました。
あ~ ほっとした!

大震災がおきて、いろいろなイベント・コンサートなどが自粛。
キャンセルがあとを絶たず、
もし、このライブも中止になってしまったら・・・と、
とても心配だった。

だって、このライブが無くなったら、その次は、
果たして行けるかどうかわからない。
チケットが取れる保証はないし、私自身だって健康かどうか分からないもの。

ツアーを前にして、リハーサルが始まっていたとき、
あの大震災がおき、そこで
「今、自分たちができることは何か」を考えたそうです。
そして、自分たちができることは「歌うこと、ライブを続けること」という結論で、
スケジュール通りのツアーがスタートしました。

スケジュール通り、どころか、
神戸では追加公演が行われて、チャリティライブを開催。
横浜アリーナにも、もうすぐやってきます。

「"ON THE ROAD 2011 The Last Weekend"は、3月11日をもって
全く違う意味を持つツアーになりました」

ライブの第一声です。

おりしも、The Last Weekendというアルバムは、
放射能汚染された海をテーマにした歌がメインのアルバムでした。
まるで、この日を予言するように。

今夜、管首相が浜岡原発の停止を要請した、ということです。
1日も早く、原発の無い地球になってほしい・・・と願います。

あらら? 話が違う方向に行ってしまった。

ということで、今日、浜田省吾のツアーチケットが届きました!

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空っぽの棚

ほんとうに、空っぽです。

さんぽ道を見てくださっているのは、私の友人がほとんどで、
その友人はだいたいは関東だから、きっと誰もが同じように、
この異様な光景を体験していると思うけれど。

それでも、離れたところに住んでいる人も少しは見てくれているので、
携帯で撮った近所のスーパー(ソーテツローゼン)の様子を載せます。

今日のスーパーは、こんなでした。

その昔、結婚する少し前くらいだったか・・・ 
あの、トイレットペーパー騒動を体験したけれど、
今度は、あれもこれも、何もかもがこんなになってて、
それはそれは、なんとも言えない不安をあおるような光景です。

今日の停電は実行しなくなったらしいけれど、
ニューヨーク大停電のようになったら、ほんとうに大変なこと。
そして、今日も携帯は緊急地震警報のグアーグアーという音を発して、
はっとさせられること2度ほど。
株価は暴落し、経済の先行きも不安になるばかり。

地震と津波は、多くの人の命と生活を奪っただけでは飽き足らず、
いったい、どこまでこの国をめちゃくちゃにしたら気が済むのだろう・・・

※上:カップめんの棚  下:パン売り場の棚

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悪夢

あまりの惨状・・・
自然の猛威の前に、人間が作ったものなど、
大海原の上の落ち葉の1枚ほどにもないのだということ、
イヤというほど思い知らされて、ただ言葉もなくテレビ画面を見続ける。
いつからか、自分の目から涙が出ていることにやっと気が付いて、
はっとして画面から目を離す。

暖かい味噌汁やご飯を食べ、
お風呂に入って体を温め、
ぬくぬくしたベッドに入って眠る・・・ことを、
こんなに申し訳なく思うことがあったろうか。

突然、携帯が異様な唸り声をあげ、
緊急地震速報を伝えてくると、
胸が締め付けられるほど、恐ろしい。

被災した人たちの恐怖を思うと、「緊急地震速報」の文字を呪いたい。

まだ、避難して孤立している人たちがたくさんいる。
夢なら覚めてくれ・・・と思っていることだろう。

一瞬のうちに、家、そしてそこで生活していた家族が、
あの津波とともにこの世からかき消される。
あとは何も残らず、
その人たちの、今まで何十年と生きてきた証すら、
何も残さず、すべて無にして、波は海へともどっていく。

今こうして、暖かい部屋で、
それら現実をテレビ画面で見ている自分と、
掻き消えたその人たちとの境は、
いったいどこにあるのか?と、思わずにはいられない・・・

悲鳴

ツイッターを読んでいると、
今、浸水しそう、、、 埋もれている人がいる、流されて助けを待っている、などなど
悲鳴が聞こえるようなツイートが続く。

今、このとき、助けを呼んでいる人がたくさんたくさん、いるのです。

時間が経つごとに、地震と津波の被害の大きさが、
恐ろしいほどに、伝わってくる。

みんな、がんばれ! きっと助けが来るから・・・

怖かった・・・

まだ、津波も心配だし、
行方不明の方もいるし、
あのぐちゃぐちゃになってしまった後の復旧を思えば、
少しも、ほっとできるわけじゃないし。

都内では(私の娘や息子も含めて)交通手段が混乱してて、
自宅に帰ることのできない帰宅難民で、
大変なことになっているし。

だから、「怖かった・・・」って感想を書くのはためらわれるけれど・・・

でも、ほんとに怖かった。

駅のそばにある、今にも倒れそうな2階建ての建物の2階の部屋で、
アクティブ・シニアサイトの編集会議の真っ最中だった。
これは、ほんとに大震災がきた!と思ってしまうほど、
今までに体験したことのない大きな揺れで、長い時間揺れ続ける。

このままこの会議室に居たら大変・・・と、
なんとか、細いパイプ階段をフラフラしながら降りて、
道路に出れば、通行人がいっぱい立ち止まって、みな動けない。

あんなときって、ほんとに何もできないのね。
せめて、ビルのガラスが落ちてこないようなところで、
ただ、上を見上げたりしながら、おろおろとしてるだけ。

やっとのことで、自宅に帰れば、
テレビの映像は、見たこともないような津波のようすが次々に。

地震・・・ ほんとうに怖いです。

ちいちゃなクラゲ

新江ノ島水族館で見た、ちいちゃなクラゲ。

 

雪崩

立山で雪崩にあって遭難したグループは、
いつも、次女がスノボで山に行くグループでした。

彼らはみなベテランで、
次女は彼らから、色々なことを教えてもらっていたのに。

今年はこの時期の立山へ一緒に行かなかったけれど、
あの場所で一緒に遭難していても少しも不思議じゃなかった。
自然は怖い。

せめて、意識不明のひとりが回復しますように・・・

ごきぶりじゃなくて

江の島のセンターです。
大きなイベントが迫って、毎日のように作業が続きます。

で、センターの廊下を歩いていたら、ん? なに?

ごきぶりに間違えそうだけど、でも違う!
虫好きの私の目に留まったそれは・・・ 

しゃがんでちゃんと見てみました。
ああ、やっぱり! ひょっとして?と思ったら、当たりだった。

それはペチャンコに潰れた「フナムシ」でした。

そうよね~ センターは江の島の島の中、周りは海。
ゴソゴソと紛れ込んじゃったのかなあ?
それとも、誰か海から来た人の荷物にくっついてきちゃったのかなあ?
可哀そうに、こんなところでペチャンコなんて・・・

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11月です

昨日は、藤沢の推進センターというところで、
パソコン好きの仲間が集まって、一応勉強会。
パソコンの入ったバッグを提げて歩いていると、
強い風と、眩しい太陽で、汗ばむくらいの陽気だったのに・・・

今日は、とーっても寒くて、秋を通り越して冬みたい。
でも、昨日から11月です。まだ秋の真ん中です!

いつも思うけれど、地球が変転してて、
気候に優しさが無くなって、
たった1日で季節が変化して・・・
その変化に合わせなくちゃならない体は、
もう若くないので辛いです。

ところで、
反省しています。
昨日、集まった仲間の中で、ひとり「忙しい」を連発した私。
他の人たちだって、みんなそれぞれに忙しいのに、
私は何を甘えてるんだろう。
もう、「忙しい」なんて愚痴らないぞ!と誓った次第・・・

そんな翌日の今日の夕方。ずっと海岸道路を突っ走る。
帰路を急ぐ車から見える空、雲、海・・・
ときどき強くなる雨も交じって、とても幻想的だった。
ふと見上げれば、まんまるなお月さまも。
(街路灯に見えるけど、1個はお月さまです)

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どんなところにも、感動できるものはあるのです。
「忙しい」なんて愚痴ってると、
見損なっちゃうな~と思いました。

9月です

9月、早々の残暑。やっぱり・・・
昨日はヒンヤリしすぎて、肌寒かったけれど、
そのまま秋になるわけないものね。
9月の暑さは堪えるんだな~ (8月だって堪えるんだけど)

新学期です。
新型インフルエンザの予防のために、
学校や幼稚園などは、さぞ神経を尖らせていることだろう。
これ以上の流行にならないようにと祈るばかり・・・

色々と騒がしい9月だけれど、
爽やかな秋はもうすぐそこ。行きたいところがいっぱい!
後もう少し、がんばれ、自分。

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黒アゲハが網戸に(内側です)止まっているのを、さくらが見っけ!

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ボロボロの羽。夏の間中、いっぱい飛んだんだね~ 夏空の下を、夏の花の間を・・・

狂う夏

豪雨、台風、そして地震・・・

テレビのニュースに、
災害にあって呆然としている人々の顔を、
こんなにたくさん見る夏は、
今までにあっただろうか?

気候の狂ってしまった今年の夏。

さくらの散歩で公園の前を通ったとき、
セミの合唱が、あまりにも大音量でビックリだった。
セミたちも、鳴けるチャンスが短いのを知っていて、
必死でメスを求めているのかもしれない。

8月の不順な夏が、今度は9月の猛暑をもたらしませんように・・・
9月に猛残暑になるのは、辛いんだもんなあ~

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レンゲショウマが咲いたけど、やっぱり雨の中・・・