2010年4月26日 14:16
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想い...色々
風景
鎌倉に住んでいる友達から、
鎌倉山から七里ガ浜まで、隠れた山道を一緒に歩きませんか、
というお誘いにひょいひょい乗って、
今日は小雨そぼ降る中のウォーキングを楽しんできました。
10日ほど前に、小学校時代の仲間と、
天園ハイキングコースを歩くはずだったのに、
私は、江の島の作業が押し詰まってて、泣く泣く不参加。
その悔しさもまだ気持ちから抜けていなかったし、
今日は、無事に行けてほんとうによかったな。
実は、昨日転んで、膝とクビを痛めてた・・・し。
鎌倉ってほんとうに面白い。
住宅と住宅の間をちょっと歩いていくと、
うっそうと木々の茂る山道に入ってしまうのだもの。
友人の案内だったから良かったものの、
そうでなければ、迷子になって遭難してしまったと思う。
1度歩いたからって、まだまだ、まるで迷路のまま。
最低でも5回は歩かないと、迷わず歩ける自信はできない。
そんな面白い鎌倉散策の写真は、
また、時間を見つけて整理してどこかに載せたいと思います。
必見!(?)
楽しい1日を過ごしてきたのに、さきほどメールチェックしたら、
ガーン!と頭を打たれたようで、
気持ちもすっかり落ち込んでしまった・・・
もう、私にはムリや・・・と1人呟いております。
(江の島のお手伝いの話です)

2010年4月20日 21:21
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風景
ついに都心でも雪が降ってしまったそうです。
私の住んでいるところは、雪までは行かなかったけれど、
雨にみぞれが交じって、ほんとうに冷たかった。
さて、時は1969年(昭和44年)4月16日、
この日も関東地方では季節外れの雪が積もりました。
その日の雪を覚えているのです、しっかりと。
というのも、多分その翌日だったと思うのだけど、
学生時代の仲間たちと、車を数台連ねて、
東名高速から富士五湖(山中湖だったかな)に行ったのでした。
途中の道は、4月というのに両脇に雪がたくさん積もっていて、
その白い雪の塊や、
みんなノーマルタイヤだったから、軽くスリップしたりして、
ハッとして怖かったことなど。
それらの映像がくっきりと、消えそうで消えずに残っていた記憶です。
それから40年以上も過ぎ、温暖化と言われ、
暖かすぎる冬が続いている都心の4月に雪が降り、
年月を遡っての4月の雪が、あのときの雪の日だったなんて、
そして、あの日の雪がもう1度ニュースに登るなんて、
なにやらとっても懐かしくて・・・
だけど、寒すぎです。この寒い4月から早く脱出したいな~
2010年4月17日 17:01
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ニュースから
3月に買ったばかりのデスクトップ。
不具合があって、1度新品交換してもらったあとで、
また別の不具合のため、今度は修理工場へ。
そのメーカーは1日修理制なので、翌々日には戻ってきました。
ダンボールの中にあった修理の報告書には、
「お客様ご申告の現象について、再現性がございませんでしたので、
念のため、マザーボードを交換させていただきました」
と書いてありました。う~ん。嘘ついたわけじゃないのに。
再現性・・・か。
起動の度に毎回起きるトラブルじゃないから、
そういうことになるのよね。
ま、仕方ないのでこのままそろりと使うしかないけれど。
さて、その「再現性」という言葉に、ちょっと瞑想・・・
「再現性」を自由に操れたらいいな~
今日はとっても楽しい一日だった!
と思ったら、「再現性」ボタンをちょこっとクリックしておく。
そうしたら、また近日中に「楽しい1日」が再現される。
いいよね~
あるいは、「不再現性」ボタンをクリックすれば、
「再現性はございません」結果になる。
いやだな~と思ったことや、何度も繰り返すトラブルなんかに、
この「不再現性」ボタンをクリックしておく。
で、もう繰り返さない。二度と、ね。
ほんとに人生、もう繰り返したくないことがいっぱいで、
また起きて欲しいような楽しいことは、滅多にないものです。
切ない人生・・・
しかし、新品のデスクトップよ、もうトラブルを起こさないでね。
お願いだから・・・
2010年4月16日 11:48
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コンピューター
想い...色々
ポストにレターパック(日本郵便でこんなのがあったのね)が届いていた。
それは、5年ほど先輩のプロカメラマンからの郵便物。
入っていたのは、ワープロで書かれた手紙と「Paris」という写真集だった。
このお正月、先輩からの年賀状で、去年交通事故にあったことを知った。
大きな事故だったけど命は助かり、何度も手術を重ね、
まだこれからも手術をしなければならないことや、
大切な人たち、親しい人たち(先輩や後輩たち)を相次いで亡くし、
(それは、私も知っている人たちのこと)
心も身体もボロボロの様子に、私も胸が痛んで、
優しい柄のタオルにメッセージを添えて、お見舞いを贈っていたのだった。
手紙にはやっと少し落ち着いた様に書かれていて、
この夏、フランスで個展を開く予定のことも記されていた。
右手が動かない様子に、写真家としての仕事は続けられるのだろうか?
最後の手術で、動くようになるのだろうか?
フランスでの個展を無事に開催できるのだろうか?
そんなことが気にかかるけれど、
悪いことばかり続くわけじゃないもの。
きっと、これからは良いことが続くはず。
写真集のページを繰りながら、
先輩に比べて、私って、なんて小さなことを愚痴っているんだろう、と
少しばかり恥ずかしくなる思いだった。
明日は良い日。がんばろう!

2010年4月13日 20:23
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健康と生活
想い...色々
その1---
ティッシュをゴミ箱に捨てた。
ゴミ箱の中でジャラジャラ!っと音がした。
は! 左手に持っていたティッシュはそのまま残ってて、
右手に持っていた小銭をゴミ箱に捨てていた。
その2---
今夜も横浜で会議・・・
交差点の信号が青になったので、渡ったら、
横から車が接近して私の横で止まった。
はっと信号を見ると、真っ赤だった。
青に変わってなんていなかった。
その3---
横浜駅で改札口を出る。
改札口を通る前から反芻、目的地は左側。西口だから左側。
歩いていると、え? なんで階段が違うの?
一瞬わけがわからなくなって、立ち尽くし、
ああ、反対に来ちゃった、とやっと気がつく。
こっちは東口だ・・・ ちゃんと見たのに、なんで?
その4---
夜の会議の前に、コンビニでオニギリを一個買う。
レジで、携帯を取り出して、店員さんに言う。
「フェリカでお願いします」
でも、レジが入らない? 店員さんが私を見る。
え? あ!
店員さん「スイカですか?」「いえ・・・」
ああ、名前が出ない。
店員さん「エディですか?」「あ、それです」
そうそう、エディだった。
ああ、今日はほんとに、疲れてるなあ~
2010年4月 7日 22:46
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日常から